
予習2h(行政法演習)、答練1.5h(刑訴・構成のみ)、刑訴2h。
予習7h(行政法演習)。
集中力不足。
行政法総論の分からなさは、憲法の分からなさに似てる。そして憲法はなぜか、分からないまま得意科目になりつつある。そこで行政法総論も、憲法と同じやり方をしたら、分からないまま得意科目になるかもしれない。
判決全文をたくさん読んだ。岩波の憲法判例で規範を押さえた(CBがこれに相当する)。教科書は、一冊を読み込むというより、定点観測で複数読み比べた(そうしないと論点の理解ができなかった。ただ、あまり記憶には定着してない)。棟据先生のLIVE本で何かに開眼した気がする(これに相当する行政法の演習書を探すこと)。
予習11h(行政救済法10h/民T1h)。
答練5h(公法・中上級)、相互採点・検討5h(4人分)。
相互採点、めちゃくちゃ疲れたけど、得るものは多く、楽しかった。回数をこなせば、所要時間は順次短縮されていくと思う。問題はそれまで続くかどうか。少なくとも、自分が中断事由にならないように、土曜答練は無遅刻無欠席を心がけようと思う。実質的に、これしか試験対策やってないし。
そういや、今月中に今年度の択一を解くんだったか……。無理くさ(;´ー`)
寒さのあまり二度寝したら、寝坊した。学校に行く気もしないのでテレビ鑑賞。芸能ニュースなどを観るともなく眺めつつ、一日が終わった。得るものはなく、過去一週間分くらいの努力を無にして余りある時間的損失だった。さらに言えば、この一回のサボリが原因で、辛くも会社法の単位を落とす、ということもあるかもしれない。「時々怠けるな」(by奥田民生)とはそういう意味だ。多分。奥田民生は結構怠けてそうなイメージがあるが……。僕の中にあるたくさんの欲望の内、最も強いのは睡眠欲で、悪循環の発端はいつだって二度寝にある。辛くも会社法の単位を落とした未来の僕に予め深く謝罪し、ここに反省の意を表します。ごめんなさい。
予習4h(刑法2h/民T2h)。民T保留中。
予習3h(刑法)、民法Tのレポート13h。(´Д`)
帰る気力がなく、弟の下宿に泊まった。
予習5.5h(民U)、答練1.5h(刑訴・構成のみ)。
行政法演習と行政救済法も、予習段階でレジュメを作成しようと思う。いきなり論証とかは無理っぽいので、さしあたり百選とCB掲載判例をカード化する方向で。ゆっくりで良いから、後に残る勉強をすること。
予習6h(行政法演習)。
予習10h(行政救済法)。
答練4h(初級・刑法)。
夕方から京都で飲み。終電前に帰宅。
口述試験を受ける夢を見た。試験官はローの教員とベテラン受験生の同級生数名。試験終了後、試験官の一人に「moltu君は間違いないやろ。おめでとう。」と言われて、ホッとした所で目が覚めた。
予習4h(民T3h/会社1h)、復習・自学8h(会社)。
今後、金曜日は会社法三昧の日とする。会社法は、ビジュアル、神田、百選の3冊のみで行く。ネットサーフィンの如く関連事項を芋づる式に確認していく作業と、順番通りに通読していく作業と、どちらも必要だと思う。条文の存在と大体の位置を把握すること。いわゆる論点の勉強は、さしあたり百選の解説で。うちのローにしては珍しくサービス精神旺盛な先生なので、提供してもらえるサービスは十二分に活用していきたい。
新司択一(刑事系)0.5h、分析・検討2h。
<結果> 正解数(20問(53点/100点)) 時間内に解いた問題数(32問/40問) @解かなかった問題と間違った問題のうち、時間外に解いて解けた問題数(6問/20問(15点/47点)) A時間をかけても解けなかった問題数(14問(32点))
受験者全体の平均点73.0を大幅に下回り、2087人中2021位というショッキングな結果。1期既習者は偉大だった。合格者は神に違いない。1年と7ヶ月という残り時間の少なさを実感した。
ただ、冷静に失点原因を分析してみると、@は「時間配分(経験不足)」、Aは「(罪数を含む)各論・刑訴の知識不足」で、当然と言えば当然の結果。
択一については、早いうちから対策を始めるべき、という人と、どうせ忘れるからあまり早くからやっても意味ない、という人といるけど、今日解いてみた感じでは、純粋な知識問題を除けば、理解を定着させるためにも有用な気がした。そればっかりというわけには行かんけど、今学期中から暇を見つけてやっていきたい。さすがに不安になった、というのもあるし。
引き続き、民事系・公法系も解く(今月中)。
予習5h、民1が残った。
予習5h、民2保留中。新司択一(刑事系)1h、残り0.5hは明日の朝。
予習の日割を修正すること。
答練(刑訴・構成のみ)1.5h、予習6h、刑法が少し残った、民2保留中。
目標、予習時間の短縮。手を抜くのではなく、集中する。今月中に本試験の択一を解いてみること。択一対策を始めるわけではないけど、現在位置の把握と、目標の明確化、ひいてはモチベーション向上のため。
刑訴が少し面白くなってきた。
刑法レポート3h、予習5h、民2保留中。
宇賀総論は何がどこに書いてあるのかよく分からない。理論薄めで具体例の列挙が多いのも、コンセプトとしては理解できるけど、読んでてちょっとしんどいものがある。理論面については塩野総論の記述を暗黙の前提にしてる部分が多いみたいなので、最初から塩野を読んだほうが精神衛生に良さそう。
休み。休む予定ではなかったが。明日から大変そう。
答練5h(中上級・民法)。答案の出来はさておき、大変タメになる解説講義だった。
こすっからそうな先生だったけど、試験勉強である以上、こういう考え方も必要だと思う。
合格した友人曰く、民事系は配点比率も高いので、民事系で頑張るべき。上の解説講義との関係で言えば、だからこそ攻めるべきか、だからこそ守るべきか、という結論部分が違うけれども、民事系の重要度が高いという点では一致している。現時点では守ることすらままならないので、とりあえず民事系は一生懸命勉強したほうが良さそうである。最終的な方針は、新司受験者(合格/不合格共に)の答案を収集・分析した上で決めようと思う。
友人の合格祝い飲み。人生初幹事。自分は幹事には向いてないと思った。とはいえ、学部時代の友人関係は大切である。
民2のレポート10h。なおかつ未完。アホだ(;´Д`)
自宅で続き0.5h、完成。もう14日だけど。明日の答練行けるのか。
追いついたと思った途端二度寝してしまった。意味ねぇ。
判例は、時の判例、重判、百選を中心に、テキストは択一六法や薄手の基本的なものを中心に、基礎知識の整理整頓と自力思考の二本立てで。素材と時間を限定して、機能的に勉強すること。疲れるほど頑張らないこと(by後藤隊長)。たまにサボるのをやめること(by奥田民生)。
予習4h、行政救済が残った。
<予定> ・金 行政救済予習残り、会社法授業、民2レポート、行政救済予習残り、行政演習予習できるとこまで。 ・土 答練、行政法演習予習、友人の合格祝い飲み。 ・日 行政法演習予習、刑法レポート(予習時に作成したものを手直し)、(民1のレポート確認)、会社法復習。
予習10h、追いついた。
予習5h、民2保留中。
予習5h、民2が残った。
自己管理の方法として、他人の目線で自分を観ることが重要だと思う。具体的な手段としては、自分と同じ行動をしている他人を想定して、その他人を自分の目線で観察するのがやり易い。ただ、この手段では、行動に直接現れない心までは管理できない。
朝方、狐の嫁入りを見た。夜、京都でS君と飲み、カラオケ。久しぶりに朝まで遊んだ。
答練4h(初級・民法)、答練の予復習5h。電車で民訴0.3h、ひとまず終了。
旧試験の合格発表日。出張法律相談で一緒になった人の合格祝賀会に顔を出した。試験というのが殺伐としたものであるだけに、人事ながら嬉しかった。口述も、二回試験も、無事に通過して欲しい。
復習6h、行政演習が残った。電車で民訴0.3h。
クラス飲み会に参加した。
予習3.5h、会社法が残った。電車で民訴0.3h。
予習10h、会社と民1が残った。電車で民訴0.5h。
予習8h、刑が残った。答練1.5h(刑訴・構成のみ)。電車で民訴0.6h。
予習6h、民2が残った。
予習6h、行政が残った。電車で民訴0.3h。