
書くの忘れてたけど、一昨日、センター適性の自己採点しました。73/100。予想通り、微妙。
日弁連の適性は未だに採点してません。ていうか、そんなの受けてないから。択一試験とかも受けてないと思う。多分。
唐突ですが、今から実家に帰ります。日曜には戻ってくる予定。
そうだ。実家に帰る前に電話料金を払っていかないと。最終通告(2回目)受けてたんだった。危ない危ない。
んじゃ、行って来ます。
あぢー…
あっつ…
はー…
あーっつ…
はー……
あーぢー…
もうこれしか言えない。
紅魔郷4面クリア。
久々の東方。とりあえず4面のボスに会いたいな、などと思いつつ、ボムをガスガス撃っていたらクリアできました。
しかし、いつまでたっても2面とかでヘボ死する。ここぞという時の集中力が足りない。むしろ危なくなると投槍になったり。
集中力養成という意味では、案外タメになるかも、シューティングゲーム。試験対策にシューティング。いいかも。
髪を切ってみた。
鏡を見ながら自分で切ったんだけど、割とうまく出来た気がする。キノコ型ボンバーヘッドと化していたヘアスタイルが、綺麗にスポーツ刈っぽくまとまって、お金も浮いたし、ちょっと楽しかったしで、大満足。今後、散髪は自力で済ませる事にしても良いかもしれない。
ただ、後ろの方がどうなっているのかは知らない。分からない。
血液型性格判断はアテにならないと思う。
僕の血液型はA型なんだけど、一般的にA型の人は「几帳面」な性格をしているそうな。でも、実際の僕はどちらかというとO型(「大雑把」)らしい性格をしているわけで、高校時代の友人には、「いや、お前絶対O型やって!A型とかありえへん!」とまで言われた。
「まぁ、そこまで言うならO型で良いよ別に」と(O型らしく)答えたものの、よく考えたら、全然良くない。O型の血液を輸血されたら死んでしまう。血液型による性格判断もアテにならないけど、性格による血液型判断はものすごく危険だ、と思ったものだ。
蚊にかまれた足の裏を掻きながら、ふとそんな事を思い出した。
夏ですね。
でも実を言うと、自分が本当にA型かどうか、確信がありません。「ハッキリとは分からないけど確かA型だったと思う。両親が共にA型だったような気がするから、俺も十中八九A型だろう。」という事で、「A型」という事にしています。やっぱりO型なのかもしれない。
大学より、「前期試験時間割」のメールあり。最初の試験まであと2週間。
ここ数ヶ月、先行きの事と言えば、「ロースクールに入れる/入れない」しか考えてなかったけど、もう1つの可能性に気付いてしまった。
留年(2回目の)
まだ20単位くらい残ってるし、語学も1つ残ってるし。あり得ない話じゃないよなぁ。そういう事もあるかもしれない。うん。
……
お、恐ろしい。恐ろしすぎる。
現在10日、午前3時。しまった。
久しぶりに、飲んだ後カラオケに行っていました。男2人で。ヒロミ郷(ゴールドフィンガー)とか熱唱しました。輝けラーメンマンは入ってなかったので、代わりにタフボーイを歌いました。死ぬかと思った。
死にそうなので寝ます。おやすみなさい。
経済的理由、ダイエット的理由、夏風邪予防的理由、花鳥風月的理由、クーラーが壊れている的理由、その他様々な理由から、今年の夏は、できるだけクーラーをつけないようにしている。
室温35度。サウナに入ってるみたいで気持ち良いです。夏を満喫しています。夏が終わる前に死ぬかもしれません。
て書いた後、飯食おうと思ってでかけたんだけど、突然ものすごい雨が降ってきた。「おいおい」とか思ってるうちに本当にものすごい事になってきたので、飯も食わず退却。濡れ損。
雷が鳴りまくる大雨の中、傘もささずに歩く人達の大半は、開き直って楽しんでる様子だった。いいね。そういうのいいね。
ロースクール対策。
適性が終わってしまうと、次に何をしたら良いのか分からなくなった。のでとりあえず、色んなロースクールの入試要項を取り寄せてみました。
なんかすごい量だ。とても読む気になれない。
久しぶりに母親からメールが来た。
件名:●も試験?
本文:何とか頑張って6年生は免れて下さい。お願いよ。
はい……ていうか、6年生て。小学校か。
蜂飼耳、大野八生『ひとり暮らしののぞみさん』
絵本。人に薦められて買ってみたけど、シチュエーションがすごく今の自分に似ている気がした。
ひとり暮らしののぞみさん宅に2羽の鳥がやってきて、しばらく居候して、やがて去って行く、というお話。最後に、旅先の鳥達から手紙が来て、それを読みながらのぞみさんは
あかりのしたで ひとり 凧もなかを たべながら
すごすじかんも わるくない。
と思う。
僕の場合は、下宿が学校のすぐそばなので、去年までは友人達の溜まり場になっていた。四六時中部屋に他人がいるというのは、賑やかで楽しい反面、プライバシー皆無というデメリットもあった。今年の春に友人の大半は卒業したので、今は、部屋に来る人はあまりいない。寂しいような、落ち着いたような。たまに遠方の友人からメールが来たりすると、僕ものぞみさんと同じように、ほのぼのとする。
ただ、友人達はみんな就職したり何なり、先に進んでるのに対して、自分だけ足踏みしているのが憂鬱の種ではある。
今起きた。
今起きた!?(午後9時)
賀東招二『フルメタル・パニック』
昨日、眠れなかったので(当たり前)一晩中読んでた。一晩で5冊くらい読んだ。軽く、読みやすく、面白い。「活字を読むのなんてめんどくさい。」という人にもお勧め。むしろ、下手な漫画より読みやすい。僕はなぜか、主人公の相良宗介に一抹の親近感を感じました。あの几帳面で真面目な性格は、まるっきり僕とは正反対な感じもしたんだけども。
その後、頑張って起き続け、なんとか講義に出席。しかし、途中でダルさに耐え切れず退出。飯を食って帰宅。照焼きチキンステーキ定食、810円。美味しかった。
部屋でゴロゴロしながら、見るともなく『ランチの女王』の再放送を見る。んー、竹内結子、いいな。深津絵里の時代は終わったのかもしれない(僕の中で)。
そしてふと気付くと、寝てた。
で、今起きた。午後8時。
う、うーむ……。
ここの日記を読んでた。昨日の自分の日記と見比べると、仮にロースクールに入れたとして、はたして自分はついていけるのであろうか。否、無理である。といった不安を感じる。
毎日朝9時から夜7時まで学校があるというのが、そもそも信じられない。授業の進度は学部の約10倍。予習復習は必須だろうし、さぼったりすればあっという間について行けなくなり、2度と復帰はできないだろう。毎日が定期試験(もしくはそれ以上)の忙しさだと思う。定期試験を1週間後に控えて、なおかつ昨日のような生活を送る人間に、こんな芸当が可能であろうか。(だから、無理。)
いくら心機一転とは言え、人間、急にそこまでは変われない。今のうちから、生活習慣を根本的に改善しておく必要がある。とりあえず、朝はちゃんと起きるように。睡眠時間をもう少し短くして、もっと腰を軽くして。基礎体力、前向きな精神、モチベーション、etc、etc........そして、勉強の習慣。前途多難やなぁ。
それにしても、北海道大学は良いなぁ。北海道大学に行きたい。というか、北海道に行きたい。
部屋の掃除をしました。試験前の恒例行事という事で。
それにしても久しぶりの掃除。日記を見ると…1ヶ月と1週間ぶりか(初めて日記が役に立った(?))。道理で散らかってるわけだ。まぁ、ほとんどはゴミ箱から溢れ出たコンビニ容器の類なので、片っ端から捨てればすぐに片付く。日頃からやっとけっつぅ話ですな。掃除の合間に、100円玉を5枚発見。なぜか床の上に綺麗に積んでありました。「???」ってなったけど、気にせず懐に。ああ、これで洗濯ができる。
さて、部屋も美しくなった所で、いよいよ明日から、勉強をしようと思います。
してなかったのか、勉強。
現在、午前8時半。目を瞑ってしばらく横になった後、カーテンを開けて朝日を浴びたら、「今、眠りから目覚めた」というような気分になった。実際は全然寝てないんだけど。
そんなわけで、今ものすごく眠い。このままだと確実にこの後寝てしまうので、今から、本日の詳細な行動予定を立ててみようと思います。そして夜、各項目について実行したかどうかをチェックする。という事で、本日これからの行動予定。
よし、どこにも「寝る」という項目はないぞ。このスケジュールに沿って動きさえすれば、夜まで起きていられるはずだ。頑張れ、俺。
念のため注記しておくと、夜になってから「今起きた」などとふざけた事を書くための前フリではありません。と思います。
で、続き。
何も言うまい。とりあえず、今まで起きてた。それだけでもう十分だ。明日は朝一で講義ノートを買いに行きます。
では、おやすみなさい。
しまった。昨日、日記つけ忘れた。勉強とかしてました。今日もこれから勉強とかしようと思う。明後日にはもうテストだ。信じられない。
あと、Z会の<法科大学院>小論文講座を申し込んだ。2ヶ月程度の受講期間で4万円。高い。というか、払えない。また親に金の無心をしなくては。心苦しいし、情けない。
夏休みはバイトもしようと思う。去年は動き出すのが遅くて、どこも求人ラッシュが終わった後(決まったバイトも、実はすでに求人を締め切った後で、予備要員として入れてもらった。ほとんど仕事がなかったのはそのため。)だったので、今年は少しは早めに応募してみた。懲りずにまた土建。決まると良いけどな。
今朝になって知ったんですが、僕が「受けようかな?」と考えている法科大学院の願書提出〆切日の中で、最も早いものは8/3だそうです。びっくりした。あと2週間しかないじゃないか。
その2週間の間に僕は、証明写真を撮り、履歴書を書き、1500字のステートメントと、同じく1500字の課題レポートを書き(この2つが最も大変そう)、大学に各種証明書の発行を申請し、能力証明資料一式を揃え(そんな物1つもないんですが)、推薦状を書いてもらい(ていうか推薦状って何?お父さんに書いてもらったんじゃダメなの?)、その他必要書類等を揃えつつ、その一方で、テスト勉強もしつつ、テストも受けつつ、テストに代わるレポートも書きつつ、さらにはバイトの面接にも行ったりとかするのか。
なんだそれ。死んじゃうじゃないか。ていうか、物理的に不可能じゃない?ねぇ、不可能じゃない?
とりあえず、今更だけど、7/11の自分に言っておきたい事がある。
なんかすごい量だ。とても読む気になれない。
お前はバカか。そんな事を書いてニヤついてる暇があったら今すぐそれを読め。そして即座にステートメントに取り掛かれ。はぁ、全く、これだからアホの相手をするのは疲れる┐(;´ー`)┌ヤレヤレ…
いや、マジでやばいぞこりゃ。
というわけで、まずは落ち着いて、ロースクールの受験スケジュールを立ててみた(遅い!)。すると、3日〆切の学校は、面接日が他の受験予定校の受験日とバッティングしてるので、受けれない事が判明。とりあえず、直近の〆切日は10日まで伸びました。良かった良かった。
って安心してる場合じゃないよ。
明日(いや、もう今日か)からテストなのに、1日中入試要項とにらめっこしてて何も勉強してない。しかも、8月には色んな学校の出願〆切日がひしめいているので、やっぱりテスト期間中に志望理由書やら自己評価書やら書きまくらないといけないらしい。おまけに、昼間に応募したバイト先から電話があったらしいんだけど、テンパッてたので全く気付いてなかった。明日こっちから電話してみるけど、これで切られても文句言えないな。
色んな事を先延ばしにしてると、たまにこう、ダマになって用事が押し寄せてきますね。今日できる事は今日やる。小学校で習った事が未だに出来ない僕。
明日はなんか更新を忘れそうな予感がするので、0時ちょい過ぎた所だけど、今のうちに更新しておきます。最近、「昨日の日記」とか「今日の予定」とかが多くて、日記じゃない感が漂ってますが、まぁ、テスト期間中はこんな感じで。出来る時に更新。
「おい、S君(僕の数少ない留年仲間)。起きろって。寝るな。おーい。起きろー。眠ったら死ぬぞー。」
勉強もせずに眠りこけるダメな友人を、親切に起こしてるあげる僕。良い奴だな。
という夢を見ながら、スヤスヤと昼寝をしていました。いつの間にか寝てたよ。危うく寝過ごす所だった。起こしてくれてありがとう、S君。
本日のテスト。多分、単位は取れた。かもしれない。そんな感じ。
本日のテスト。予測不能。A+かもしれないし、F(不可)かもしれない。
論述式の問題で、事前準備が不足しまくっていると、こういう事になります。なぜかというと、並べ立てるほどの知識が無いので、勢い紙面を埋めるために「自説」を展開する羽目になるから。
今日は、G.Wallasの『政治における人間性』についての論述だったんだけど、ヤマかけ勉強が大外れで、ワラスさんについては「政治学に心理学的アプローチを持ち込んだ人らしい」という事くらいしか知らない。仕方ないので、自分自身の人間性と政治への無関心、どうすれば(僕が)政治に関心を持つ事ができるか(国営「選挙toto」の提案)、などを切々と訴えた後、人間本能と賭博の魅力について、熱く語っておきました。
良識ある読者の皆さんは、そんなんでA+なんてあり得ないだろ、と思われるでしょうが、実際、そういう事もあったんですよ。この講義の先生がシャレの分かる人で、なおかつ競馬狂いだったりすると、今回もそういう事があるかもしれない。ないとは言い切れない。
多分ないだろうけど。
本日のテスト。法律科目2つ。
こう見えても、過去に法律科目を落とした事は3回しかありません。3回もあります。どっちだ。よく分からんけど、いずれにしても記録更新は避けたい所。頑張って勉強してみた。多分、行けたと思う。
知的財産法(主に著作権法)と国際私法っていう科目だったんですが、両方とも結構面白い科目なんで、機会があればここで紹介してみたい気もする。特に国際私法(著作権法については専門的かつ分かり易い解説がweb上にもいっぱいあるし)。
しかし、今はとにかく眠りたい。バイトの面接に行く前に仮眠を取りたい。面接の後は、なぜかS君とS君の後輩(就職したらしい)と飲みに行くらしいよ。土曜だっつぅのに忙しい。まぁ、普段暇だから別に良いんだけど。
次のテストは水曜日。
また昨日の話ですが、バイトの面接、受かりました。
道に迷って遅刻した上、出てきた担当の人が中田英寿をものすごくゴツクしたような(痩せ型の体型なのに、腕とか僕の1,5倍くらい太かった)恐ろしげな人だったのでちょっとびびったけど、気さくな良い人でした。「何かスポーツとかやってた?」と聞かれて「高校時代にラグビーを少々。」と答えたら「あ、じゃあ大丈夫。」と。そんなもんか?
その後、久しぶりに酒を飲んで、吐いた。そして、自転車に3人乗りして豪快にこけたら、自転車の後輪が曲がりました。帰り道は自転車を肩にかついで歩いた。道行く人々がチラチラと僕を見るんだけど、酔っ払ってるので全然気にならなかった。
そして今日の話。幸い二日酔いにはなってませんが、さっきコンビニに行こうとして自転車にまたがって、勢いよく漕ぎ出したら、またこけました。後輪曲がってるの、忘れてた。肘をすりむいた。
今日は1日、家でレポート書き。
飯を食いに出たら、雷に撃たれた。
というのは気のせいで、実際は近所に雷が落ちただけだったんだけど、あれはすごかった。雨も降ってないのに突然の轟音。周りの人達もびっくりしてた。うちの下宿の裏手の山に雷が落ちまくっているらしく、帰り際に見たら、アパートの北側の窓がいくつか空いてて、みんな裏山に落ちる雷を見物してました。
平日の昼間からのんびり雷見物。このアパート、やっぱり学生ばっかなんだな。同じ学部のやついないのかな。とか、住みだして4年目にしてふと思う。
僕と同い年のやつはいないんだろうな、きっと。
それにしても、最近、京都では雷が多い。今月に入ってから3度目?何かに攻め落とされつつある感じ。
たまに父親が仕事で京都に来ると、一緒に晩飯を食ったりします。
しかし、毎回テストの時期に限って京都の仕事が入るのはどういう事なんだ。その上、彼の中では「息子と一緒に飯を食う」=「お酒を飲んでもお母さんに怒られない」という図式が成り立っているらしく、そういう時は必ず飲みに連れて行かれます。
大して強いわけでもないのに、日頃のストレスからか、カッパカッパと日本酒をあおって速やかに泥酔する父親。つられて泥酔する僕。そして2人でカラオケ。というのがお決まりのパターンなのです。
昨晩は僕の友人2人も同席していたので多少マシでしたが、しっかりフリータイムのカラオケには行ったのでした。そんな事をしている場合じゃないのに。勉強しないといけないのに。レポートもまだ書けてないのに。
しかし、タダ酒の誘いはやっぱり断れない。人として。
本日のテスト、なんとかいけたっぽい。次の土曜日のテストで終わり。
テストを終えたその足で、某近所のロースクールの願書をもらってきました。しかし、近所とは言え、この炎天下を自転車で往復1時間。滝のような汗をかいた。
Yahoo!天気情報>汗かき指数によれば、今日は吹き出すように汗が出てびっしょり(略してビッショリ )。明日もビッショリ。明後日もビッショリ。その次がタラタラで、次がまたビッショリ。こりゃ痩せるわ。
なんとなく、「家庭でできる,地球温暖化対策」でぐぐってみた。
なるほど。冷房の設定温度を1℃上げれば良いのか。
冷房か。
……
いいなぁ、冷房。(ウチのは壊れてます)
酒を飲んだあと、階段で足をすべらせて転落
らしすぎる。
社会不適合者、かつ、神戸出身の僕としては、否が応にも親近感がわいてしまうおっさんで、中学時代からずーっと読んでる、大好きな作家の1人でした。『僕に踏まれた町と僕が踏まれた町』とか『今夜、すべてのバーで』とか、今読んでもきっと面白い。
そうかぁ。らもさん、死んじゃったのかぁ。いつ死んでもおかしくないような生き方をしてるイメージがあったから、あんまり驚きはしないけど、やっぱり寂しい。
ご冥福をお祈りします。
いい加減、志望理由書を書かないといけない。学校によっては、自己評価書というのも書かないといけない。しかし両方とも、何書いて良いか分からない。
いっその事、「プライベートな事柄ですので…」と言い訳しつつ、全面的にコメントを控えたい気持ちでいっぱいです。
何というか、もっとテンションを上げないと、とても書けそうにない。
昨日はうっかり更新忘れ。勉強とかしてた。
そして今日、なんとか無難に最後のテストを終え、5回目の夏休みがやって参りました。
ぶっちゃけ、休んでる暇は全くありません。明後日から始まるバイトが既に疎ましい。バイトとかしてる場合じゃないんだよ。志望理由書書かなきゃ。論文の勉強もしなきゃ。
とは言え、僕みたいなのは、忙しすぎるくらいのほうが焦って勉強もやると思うわけで、親に反対されつつもあえてバイトを入れたのには、そういった目論見もあったりします。今日届いたばかりのZ会のテキストを既に読み終わっている辺り、効果はアリと見て良いでしょう。
その昔、父は「あせるな、急ぐな、あわてるな」と言ったけど、慌てない程度に急ぐ事は必要なんだと思う、僕の場合。僕の生来の怠惰さと現状認識の甘さは、彼の予想を遥かに上回っている。
バイトで気力体力を消耗し尽くしてしまわないように(本末転倒にならないように)気を付けつつ、暑い夏を乗り切ろうと思います。
目が覚めたら、夏が終わっていれば良いのに。